(出典: tar0)
(出典: tar0)
(出典: kossy)
食費を改めて見直してみます。
貧乏生活の玄人たちには常識だと思いますが、まず米のコスパが優秀すぎる。
茶碗一杯(0.5合)がだいたい20円くらい。必須アミノ酸のほとんどを摂取でき、足りない必須アミノ酸は大豆(納豆か味噌)が補ってくれる。栄養学と健康の関係なんてあまり信じてませんが、必須アミノ酸の知識くらいは信じてます。
一日の食費は、
朝 おにぎり(米20円+のり20円+具10円)+漬物10円・・・60円
昼 スパゲティ(パスタ20円+ソース50円+卵10円)・・・80円
夜 ご飯1.0合40円+おかず100円+納豆20円・・・160円
やっぱり一日300円くらいです。
別に特別節約しているつもりもないし、まずいもん食ってるつもりもないし、普通の食生活だと思います。
何かが変だ。
コンビニのレジでピッとかやりながら一日立っていたとすると、6000円もらえる。するともうほとんど一ヶ月食える。
どうしてこんなに恵まれているのか?
自分が恵まれている分、誰かが苦労しているのだろうか?
それは、外国の人なのか、国内の労働者なのか、モノや仕組みを作り上げた過去の人間なのか、あるいは人間以外の動物や微生物なのか?
それとも、「働かざるもの食うべからず」というのが一時の幻想だったのだろうか?それを信じているから不思議に思うのか?
科学技術の発展がそうさせているのか?通信技術・輸送技術が発達して人間お得意の分担作業に拍車がかかったからか?
それとも、子供を育てることを考慮していないからだろうか?いや子供なんてもう6000円あれば立派に育てる自信がある。
考えるべきことが多すぎて、何がなんだかよくわからない。
10万円で家を建てて生活する寝太郎のブログ - 食費・何かがおかしい (via shayol)
2011-02-17
(via gkojay)
shinodddddがishidaからリブログ:
(via tataraseitetsu)
(omoroから)
ビートたけしのコメントより
「コンピューターは嫌い。メールも嫌い。携帯電話は車の中にあるけれど出たことない。
ツイッターだって、冗談の言い合いをしたり、遊ぶんならいいけど、
あれを情報として扱っているバカさ加減はよく分からないね
情報って、町を歩いていれば入ってくる。
テレビとかなるたけ見ないようにしても、なおかつ入ってくる情報は正しいと思う。
でも、今の人たちは情報を探しまくるんです。
自分で追いかけるから、たどりついた情報は、たいしたことなくても、すごい情報だと思ってしまう
情報ってだれが出してるんだってことですよ。
広告代理店はじめ、いろんなところが、次はここに行かないといけないとか、流れをつくっていくわけですよ。
それにみんな家畜のように、檻から檻へと動かされている。
その構図が格差を生んでいるのに気づいていない」
【AKB48】え!ホント?テレビで「AKB」と言うとお金がもらえる!? ベテランタレントがラジオ番組内で暴露 (via velion)
その上でなににも反応しないボキこそがリヴィングクラウド
(via fixika)
(fixikaから)
――若者に貨幣離れが起こっているのか。
起こっている。かつては、やる気もあって、社会にもの申す若い人というのは、カネ儲けをして、成功しようというのが一般的だった。しかし、最近の気の利く若い人は、そこを回避している。
例えば最近、人事のコンサル会社の人と話す機会があった。
その人は、「最近の若手社員は、おカネを稼いで、いい暮らしをするという発想がない。
アメとムチでは動かない。動機が違う。彼らは平気で土日も会社に来ない」と言っていた。
実際、最近の若い人たちは、ボランティアに走る傾向もある。
つまり、やる気はあって働くのだけど、自分の楽しみのために使わない。それは、若い人たちに言わせれば、会社でおカネ稼いでも、そのおカネで楽しみに使うのだったら意味がない、ということ。おカネを使わないと、自分の楽しみを実現できないというのは、ネット社会ではすでにヘタクソな生き方になっている。
若い人たちは、コストをかけずに、社会から楽しみを受けることができるというのを既に知っている。
かつては、おカネがあったら、家にシアタールームを作り、いい音響で大画面でDVDを見放題というのが最高の贅沢だった。
でも今やスマホでユーチューブを見たほうが、ソフトとして豊か。
これはもう、おカネを使う価値が「上げ止まり」となっている証拠。
若い人はそこに気付いたので、叔父さん世代が叱咤激励して、「上を目指せ」「カネ稼げ」といっても、ピンと来ない。
本当に欲しいものは既に手に入れており、後は自分が社会に何ができるかという社会貢献の部分しか残っていない。
──サ上とロ吉はバニビと共演する機会が多いし、仲良しだからそう感じるのかもね。
上野 「仲良くてファンから殺害予告されましたからね、俺は」
深瀬 「なんですか!? それ!」
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”小明 そうですね! ええと、SNSやTwitter、ニコニコ動画にUSTREAMユーストリームと、自分を発信できる場所はたくさんあるけれど、「何かを表現する」と「それでお金をもらう」の間には、やっぱり大きな壁がありますよね。どうすれば、そこから仕事につなげることができるんでしょうか?
...
「情報共産主義」をGoogleやFacebookが掲げるとしたら、私たちが問われているのは、そういった人たちに、全ての情報(財産)を任せることで、世界をよりよくすることに使ってもらうかどうか?ということだ。私たちは、その人たちをどれだけ信用できるのだろうか?
...
”